クレジットカードの支払い

クレジットカードで支払いができる項目は徐々に増え、利便性が増してきています。
通信販売は勿論、ガス料金、電気料金、水道料金などの公共料金の支払ができます。
新聞購読料、NHK受信料、固定資産税、住民税と言った公金の支払も可能です。


家賃、保険料、国民年金もクレジットカードでの支払いができますし、飛行機や電車などの交通料金などもクレジットカードがあれば決済ができます。
クレジットカードでの支払いをする人が増えている理由は、クレジットカード払いにするとポイントがつくことです。
ポイントを貯めて商品を手に入れたり、様々なサービスを受けることができるわけです。
上記のような公共料金や通信費をクレジットカードで支払い続け、1年で30万円ほどのカード支払い額になったとすれば、還元率1.5%で4500円ぶんのポイントが溜まります。

もしくは4500円相当の商品券と交換できたりします。
払いに便利と言う他にも、使う側にも十分なメリットがあるわけです。
ポイントが入るとなると、クレジットカードを使わずに支払いをする意味がわからなくなります。
お得感があるという理由で、クレジットカードで、いろいろな支払いをする人が増えているわけです。
クレジットカードを使った支払いで得られる利点を理解した上で、賢くつかっていきましょう。
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by eblueroseh | 2012-12-01 10:41 | クレジットカード支払い
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